Halo: Campaign Evolved 発売日はいつ?日本時間7月29日、PS5/Steam対応と早期アクセスを整理

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Halo: Campaign Evolvedは日本時間7月29日に発売済みです。通常版は7,900円、早期アクセス付きのDigital Premium EditionはPS5版10,890円・Xbox/PC版10,900円と判明しました。Switch版は引き続き未発表です。
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Halo: Campaign Evolvedの発売日と対応機種が、Xbox Games Showcase 2026後に公式情報でまとまりました。Xbox公式ストア、Halo Waypoint、Xbox Wireで確認すると、通常発売は2026年7月28日ですが、日本など一部アジア太平洋地域では時差で2026年7月29日になります。
この記事では、2026年6月8日の公式発表をもとに、発売日、早期アクセス、対応機種、Game Pass対応、エディション違い、そして今回判明した日本円価格までまとめました。初代HaloはFPSの歴史を語るうえで外せない作品なので、PS5やSteamでも遊べる形になるのはかなり大きいですね。
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Xbox公式ストア / Halo Waypoint 予約/エディション情報 / Halo Waypoint 新ミッション情報
発売日は日本時間2026年7月29日、早期アクセスは7月24日
Halo: Campaign Evolvedの通常発売日は、日本時間では2026年7月29日です。Halo Waypointの予約/エディション情報では、世界同時の基準時刻が2026年7月28日8:00 PDTで、日本など一部アジア太平洋地域では7月29日になると案内されています。
早期アクセスは、基準時刻で2026年7月23日8:00 PDT、日本など一部地域では2026年7月24日です。海外記事や公式ストアでは7月28日表記が中心なので、日本から見る場合は日付のズレに注意したいですね。予約前にここを見落とすと、配信日を1日勘違いしやすいかなと思いました。
| 項目 | 公式確認できる内容 |
|---|---|
| 通常発売 | 2026年7月28日8:00 PDT。日本など一部地域では2026年7月29日 |
| 早期アクセス | 2026年7月23日8:00 PDT。日本など一部地域では2026年7月24日 |
| ジャンル | FPS / キャンペーンリメイク |
対応機種はXbox/PC/Steam/PS5、Game Passにも初日対応
Xbox公式ストアでは、Xbox Series X|S、Xbox on PC、Game Pass対応が確認できます。Halo Waypointの新ミッション記事では、SteamとPlayStation 5でもリリースされると案内されています。
シリーズの印象としてはXboxの代表作ですが、今回はPS5やSteamでも遊べる点が大きいです。初代をリアルタイムで遊んだ人だけでなく、名前は知っているけど触れてこなかった人にも入り口が広がるのはうれしいですね。
| 機種/サービス | 確認ポイント |
|---|---|
| Xbox Series X|S | Xbox公式ストアとHalo Waypointで確認 |
| Xbox on PC / Windows PC | Xbox公式ストアで確認 |
| Steam | Halo Waypointで確認 |
| PlayStation 5 | Halo Waypointで確認 |
| Game Pass | Xbox公式ストアとHalo Waypointで初日対応を確認 |
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何が変わる?キャンペーン作り直しと新ミッションを整理
Halo: Campaign Evolvedは、初代Halo: Combat Evolvedのキャンペーンを現代向けに作り直した一本。Xbox公式ストアで紹介されているのは、高精細ビジュアル、更新されたシネマティック、調整された操作、武器や乗り物、敵の追加など。
さらにHalo Waypointでは、Master ChiefとSgt. Johnsonを中心にした新規3ミッションの冒険「Operation: METEORITE」が案内されています。初代の流れをそのまま懐かしむだけでなく、知っている人にも新しい遊びどころを用意しているのがポイントですね。
| 確認できる要素 | 内容 |
|---|---|
| キャンペーン | 初代キャンペーンを現代向けに再構築 |
| 新ミッション | Operation: METEORITEとして新規3ミッションを追加 |
| 遊びの追加 | 武器、乗り物、敵、Skullsなどの追加要素を確認 |
協力プレイはどうなる?オンライン4人、分割画面2人に対応
Xbox公式ストアでは、最大4人のオンライン協力プレイ、コンソール限定の2人分割画面協力プレイ、クロスプレイ、コンソールとPC間の共有進行が案内されています。Haloといえば協力プレイの思い出が強い人も多いので、ここはかなり大事な確認ポイントです。
個人的にも、キャンペーンを誰かと進められるFPSは、ひとりで遊ぶときと全然違う記憶が残るものです。初代のキャンペーンを今の環境で遊び直せるだけでなく、オンライン4人で進められるなら、昔からのファン同士でも新規プレイヤー同士でも入りやすいですね。
| 項目 | 公式確認できる内容 |
|---|---|
| オンライン協力 | 最大4人 |
| 分割画面協力 | コンソール限定で2人 |
| クロスプレイ | 公式ストアで対応を確認 |
| 共有進行 | コンソールとPC間で確認 |
エディション違いと予約前に見たいポイント
Halo Waypointでは、Digital Standard Edition、Digital Premium Edition、Physical Standard Edition、Collector’s Editionが案内されています。Digital Premium EditionやCollector’s Editionでは、早期アクセスやFoundry Armory Packなどの特典が確認できます。
日本円価格は、次の見出しでまとめました。特典の細かい違いは、購入前にXbox公式、PlayStation Store、Steamの日本向けページで最終確認しておくと安心です。
| エディション | 価格(税込) | 確認できる見方 |
|---|---|---|
| Digital Standard Edition | 7,900円 | 本編中心で遊びたい人向け |
| Digital Premium Edition | PS5版10,890円/Xbox・PC版10,900円 | 早期アクセスや追加特典も見たい人向け |
| Physical Standard Edition | 7,900円 | 物理版で持ちたい人向け |
| Collector’s Edition | 国内価格未確認 | 限定同梱物も欲しい人向け。地域や在庫に注意 |
日本円価格は通常版7,900円、プレミアムは10,890円から
2026年7月29日の発売にあわせて、日本円価格もXBOX Wire Japanで公式に判明しました。通常版は、ダウンロード版・パッケージ版とも7,900円(税込)にそろいました。予約特典として、マスターチーフの象徴的なアーマー「マーク V ミョルニル」のレジェンダリー外観を収録した「ファウンドリー アーマリー パック」が付属します。
早期アクセスや追加コンテンツ付きのDigital Premium Editionは、PS5版が10,890円、Xbox Series X|S・PC版が10,900円(各税込)です。Digital Premium Editionには、Alpha Halo Armory Pack(11種類のスキン)、デジタルアートブック、短編小説、ゲームマニュアルが収録されています。
一方で、Nintendo SwitchやNintendo Switch 2版は、この記事の更新時点でも公式情報に入っていません。Collector’s Editionも国内向けの正式な取り扱いは確認できていないので、欲しい人は公式ストアの在庫状況をこまめにチェックしておくのがよさそうです。
価格を公式で確認する
XBOX Wire Japan 予約特典・価格情報 / Xbox公式ストア スタンダードエディション / Xbox公式ストア プレミアムエディション
まとめ:日本時間と遊ぶ機種を先に確認しておこう
Halo: Campaign Evolvedは、初代キャンペーンを現代向けに作り直し、PS5、Steam、Xbox/PC、Game Passにも広げるかなり大きな展開です。通常発売は日本時間で2026年7月29日、早期アクセスは日本時間で7月24日と見ておくと分かりやすいです。
まずは、自分が遊ぶ機種と、早期アクセスまで必要かを決めるのがよさそうです。昔のHaloを知っている人には懐かしく、初めて触る人にはシリーズの入口になりそうな一本なので、続報も確認しながら予約タイミングを見ていきましょう。
[文/構成 by ゲームライター ミナセ]





































































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