小濱佑斗、甲子園でプロ初本塁打 巨人ドラフト5位ルーキーは何歳でポジションはどこ...
巨人ドラフト5位ルーキーの小濱佑斗(24)が7月24日の阪神戦(甲子園)で延長10回にプロ入り初本塁打となる決勝2ランを放ち、4-2の勝利に貢献した。沖縄電力出身の内野手の年齢と経歴、本職のポジションを詳しく整理する。

取材・編集:MEDIA DOGS 編集部/ © 2026 MEDIA DOGS
岡山県の中央部に位置する「道の駅くめなん」。地元産の新鮮野菜や特産品が人気と聞き、ドライブがてら立ち寄ってみました。お目当てだったシンボルのイチョウの木は残念ながら見頃を過ぎていましたが、それを補って余りある美味しい出会いと、訪れる人の心を掴む温かい魅力に触れることができました。この記事では、実際に訪れて感じたリアルな感想と、これから行く人が知っておきたい情報をお届けします。
道の駅「くめなん」は、岡山市と津山市を結ぶ主要な国道53号線の中間地点、久米南町に位置しています。平成7年(1995年)に整備され、「休憩・情報発信・地域連携」をコンセプトに、ドライバーの憩いの場としてだけでなく、地域住民との交流の場としても親しまれています。

運営は地元のNPO法人ロハスホームタウンネットワークが担っており、施設内では町内の農家が作った新鮮な野菜や、お土産に喜ばれそうな、海苔やホルモンうどんのお菓子も数多く販売されています。



私が訪れたのは11月下旬。「イチョウの木がきれい」という評判を聞いていたのですが、残念ながら紅葉シーズンは終わりかけで、葉はほとんど散ってしまっていました。SNSでは見事な黄葉の写真が投稿されていたので、少し残念な気持ちに。来年こそはベストシーズンを狙いたいと思います。

しかし、がっかりしていたのも束の間、広場には何やら賑やかなキッチンカーが!この日は、神出鬼没のタコライス屋さん「エーヨ!」が出店していました。

こうしたサプライズがあるのも、道の駅巡りの醍醐味ですね。
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