【2026牛沢の!いま絶対に読んで欲しい漫画5選!】で紹介された漫画一覧!2025年、2024年のうっしーおすすめ漫画もまとめる

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ゲーム実況者の牛沢が3月29日、自身のYouTubeチャンネルで「いま絶対に読んで欲しい漫画5選」の2026年版を公開した。同シリーズは毎年恒例の人気企画として定着している。本記事では最新の2026年版に加え、2025年と2024年に紹介された計15作品を一挙にまとめる。彼の独自の視点が光る選書を振り返る
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牛沢が「絶対に読んで欲しい漫画5選」2026年版を公開
ゲーム実況者の牛沢が3月29日、YouTubeチャンネルを更新。”【2026】牛沢の!いま絶対に読んで欲しい漫画5選!!”と題した動画を公開し、おすすめの漫画5作品を紹介している。動画の再生時間は1時間5分に及ぶ。
同シリーズは、牛沢が個人的に感銘を受けた漫画を、同じくゲーム実況者である「日本TOP4」(キヨ、レトルト、ガッチマン)に向けて熱弁する形式をとる。2024年から続く恒例企画で、今回が3年目となる。毎回1時間前後の尺をかけて、あらすじだけでなくキャラクターの感情描写やコマ割りの演出意図まで深く掘り下げるプレゼンスタイルが特徴だ。
紹介される作品は比較的新しめのタイトルが中心で、まだ世間的に広く知られていない段階の作品も多い。過去にはこの動画をきっかけに売上が急伸した作品もあり、漫画ファンの間では毎年の恒例イベントとして注目を集めている。
出版業界も注目する発信力
牛沢の選書は出版業界からも熱い視線を集めている。一ゲーム実況者の推薦にもかかわらず、過去に紹介した作品の多くで単行本の帯コメントを依頼されるまでに至った。
2023年には、たらちねジョン『海が走るエンドロール』5巻の帯コメントを担当し、さらに発売記念スペシャルPVのナレーションも務めた。漫画作品のPVにゲーム実況者が起用されるのは異例のことだ。
その後も、里見U『平成敗残兵すみれちゃん』では宣伝動画のナレーションを担当(すみれちゃん役:日笠陽子、ゆうせい役:小林千晃という豪華声優陣と共演)し、こだまはつみ『この世は戦う価値がある』4巻では「言葉、表情、風景その全てに『圧倒的に血が通っている』と感じる作品です」という推薦帯コメントを寄せている。
こうした出版社側からの起用は、牛沢の紹介が実際の購買行動に直結しているという信頼の裏返しだ。コミックナタリーや小学館コミックの公式サイトが、牛沢による作品紹介をニュースとして報じている点も、その影響力の大きさを物語っている。
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3年分の「おすすめ漫画」全15作品を徹底解剖
ここからは、2026年、2025年、2024年の過去3年間にわたって紹介された計15作品を網羅的に整理する。各作品のあらすじに加え、牛沢氏が動画内で語った評価ポイントや、紹介後の反響もあわせて紹介していく。
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牛沢『2026年絶対に読んで欲しい漫画5選』
最新の2026年版では、ヒューマンドラマや青春コメディが中心に選ばれた。古本屋を舞台にした人間ドラマ、宇宙を舞台にしたSFコメディ、銭湯での義兄弟の物語など、舞台設定のバリエーションが豊かで、牛沢の漫画遍歴の幅広さがうかがえるラインナップとなっている。
なお、5作品のうち『本なら売るほど』は動画公開のわずか3日前にマンガ大賞2026の大賞を受賞したばかりというタイムリーな選出だ。
『ずっと青春ぽいですよ』(矢寺圭太)
『ぽんこつポン子』で知られる矢寺圭太先生の最新作。高校のアイドル研究部を舞台にした青春コメディで、部長の山田(高3)を中心に、男子部員しかいないドル研がキラキラの青春を目指して奮闘する物語だ。
部員の男子が女装してアイドル活動をするという突拍子もない設定だが、物語の核にあるのはキャラクターたちの繊細な心情の変化である。牛沢氏はその心情変化が緩やかに、しかし丁寧に描かれている点を高く評価し、「青春ぽさ」を愛でる作品だと語った。
ギャルの先輩が部室に入り浸り始めるなど、日常の何気ない交流が積み重なっていく心地よさがあり、読者の間では「令和のげんしけん」とも評されている。講談社「モーニング」にて連載中。
『妹は知っている』(雁木万里)
週刊ヤングマガジンで連載中の兄妹コメディ。職場では無表情で「つまらない男」と思われているサラリーマン・三木貴一郎だが、その正体は深夜ラジオ界隈で名の知れた伝説のハガキ職人「フルーツパフェ」。
妹でアイドルの美貴だけが兄の「本当の面白さ」を知っている、という設定が物語を動かしていく。牛沢氏はこの兄妹のキャラクター造形が完璧だと絶賛しており、作中に登場するハガキのネタが実際に面白い点にも言及した。
『俺はあざといを許さない』の雁木万里(がんぎまり)先生による作品で、兄の隠れた才能と妹の無条件の信頼という温かな関係性が、笑いと共に胸に響く一作だ。
『本なら売るほど』(児島青)
脱サラした本好きの青年が営む古本屋「十月堂」を舞台にした連作短編。読書家の常連客、亡き夫の本の買取を依頼する女性、不要な本を捨てに来る男など、さまざまな事情を抱えた人々が「本」を介して交錯し、それぞれの人生に小さな変化が生まれていく。
牛沢氏は絵の空気感と説得力のある人間ドラマを魅力として挙げ、1話完結のオムニバスでありながら各話が心地よく心を揺さぶると評した。KADOKAWA「ハルタ」で連載されている本作は、「ダ・ヴィンチ」のプラチナ本にも選出され、つい3日前の3月26日には「マンガ大賞2026」の大賞を受賞したばかり。牛沢の慧眼がまたしても証明された形だ。
『宇宙不動産ほしの』(稲井カオル)
24世紀、宇宙が人々の生活圏となった時代を舞台に、「宇宙で一番ぴったりのお家を見つけたい」という夢を持つ少女・ほしのが不動産屋を開業するSFコメディ。
借りた事務所の小惑星が爆破されるなど、スケールの大きなトラブルが日常茶飯事の世界観がユニークだ。牛沢氏は作者独自のセリフ回しのセンスを称え、軽妙な会話劇の中に時折物語の核心に触れる瞬間がある構成の妙を高く評価した。
「絵がかわいくて気楽に読めるのに、ただのギャグ漫画ではない」という読者の声も多い。講談社「モーニング」にて連載中。
『おかえり水平線』(渡部大羊)
少年ジャンプ+で2025年3月から連載がスタートした作品。海辺の街で祖父と古い銭湯「柿の湯」を営む高校生・柿内遼馬のもとに、ある日「父の隠し子」を名乗る少年・玲臣が現れるところから物語が始まる。正反対の性格を持つ二人が、銭湯という「居場所」を通じて心を通わせていく群像劇だ。
牛沢氏は、親に捨てられた少年が人とのつながりの中で自分の居場所を見つけていく過程が丁寧に描かれていると絶賛し、「目頭が熱くなる」と感情を込めて語った。湯気の立ちのぼる銭湯の描写が美しく、身体だけでなく心まで温めてくれるような作品として高い評価を受けている。
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牛沢『2025年絶対に読んで欲しい漫画5選』
2025年1月28日に公開された2025年版。5作品を俯瞰すると、抑圧からの脱却、創作への情熱、学問への挑戦と、「人生に食らいつく主人公たち」が揃ったラインナップとなっている。
牛沢氏は動画冒頭で「作品の紹介をする上で物語の内容の話もさせてもらう」と断りつつ、1作品あたり約20分をかけて熱弁を振るった。
『この世は戦う価値がある』(こだまはつみ)
週刊ビッグコミックスピリッツ連載作品。社会人3年目の伊東紀理(いとうきり)は、積まれるエナジードリンク、仕事の不調、セクハラ職場にモラハラ彼氏という地獄のような日常を「人の役に立ちたい」の一心で耐え続けてきた。そんな彼女のもとに1枚のカードが届き、25歳にして「自由に生きる権利」を得たことで、人生最大のリベンジが始まる。
牛沢氏は主人公・紀理の潔い生き様に胸を打たれたと語り、「圧倒的に血が通っている」と評した。その熱量は出版社にも伝わり、2025年5月発売の4巻では帯に牛沢の推薦コメント「言葉、表情、風景その全てに『圧倒的に血が通っている』と感じる作品です」が掲載された。コミックナタリーや小学館コミック公式サイトでもニュースとして取り上げられた。「このマンガがすごい!2025」オトコ編第8位、「マンガ大賞2025」第9位にランクインした注目作だ。
『織田ちゃんと明智くん』(常盤ギヨ)
本能寺の変から442年、なんやかんやあって現代に転生した織田信長と明智光秀が高校生として再会するコメディ。
学園のアイドル・織田麻里亜(JK信長)と学園一の不良・明智隆之介(ヤンキー光秀)が、前世の記憶を取り戻したことで愛憎入り混じる学園生活を送ることになる。カップルを装いつつ現世での天下統一を目指す織田と、かつての裏切りの記憶に苦悶する明智の掛け合いが秀逸だ。
牛沢氏は二人のテンポの良い掛け合いの面白さを強調し、歴史的な関係性を現代の学園コメディに落とし込んだ発想力を高く評価した。講談社「モーニング」にて連載中。
『あくたの死に際』(竹屋まり子)
裏少年サンデー連載作品。大企業に勤め、仕事も順調で彼女とも良い感じだった社会人・黒田マコトが、実生活の小さなストレスの積み重ねによって心を病んでしまう。休職中に学生時代の文芸部の後輩で、今や売れっ子小説家となった黄泉野季郎と再会し、焚きつけられる形で再び筆を執る。しかしその道は艱難辛苦の連続だった。
牛沢が特に注目したのは、作中で黒田が書く小説の「面白さ」を読者に伝える演出手法だ。小説の中身が面白いことをキャラクターのリアクションだけでなく、漫画としての表現力で説得力を持たせている点に感嘆したと語った。
作者の竹屋まり子先生は牛沢氏による紹介を受け「牛沢さんの実況ずっと見させていただいてたのですごく嬉しい」とSNSで喜びのコメントを投稿している。
『あくまでクジャクの話です。』(小出もと貴)
コミックDAYS連載の生物学コメディ。「男らしくない」という理由で彼女に浮気されフラれた教師・久慈弥九朗。ジェンダーフリーが叫ばれる世の中で「なぜ結局”男らしさ”がモテに必要なのか」と苦悶する彼の前に、モデルでインフルエンサーで文武両道、しかも生物学部の部長を務める女子生徒・阿加埜が現れる。
クジャクの派手な羽を例に、なぜオスは派手でなければならないのかを生物学的に解説し始める阿加埜。身も蓋もない残酷な真実を次々と突きつけていく展開が痛快だ。牛沢は、実際の生物学のデータや論文に基づいた解説に納得感があり、「あくまでクジャクの話です」と言いながら完全に人間の話をしている構成が面白いと評価した。
『ありす、宇宙まででも』(売野機子)
週刊ビッグコミックスピリッツ連載。日本人初の女性宇宙飛行士コマンダーを目指す少女・朝日田ありすの物語。容姿端麗で人気者の彼女だが、幼少期に両親からバイリンガル教育を受けていた最中に両親を亡くし、結果的にどちらの言語も中途半端な「セミリンガル」状態に陥っていた。日々の授業にもついていけないありすが出会ったのは、孤高の天才・犬星くん。「分かったんだ。朝日田のそれ。セミリンガル。」――この一言から物語が大きく動き出す。
牛沢は「学ぶ」という行為の本質的な喜びが描かれている点に惹かれたと語った。本作は「マンガ大賞2025」で大賞を受賞しており、2026年3月時点で累計60万部を突破している。牛沢が紹介した時点ではまだ大賞受賞前だったが、見事に先見の明が証明された形だ。
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牛沢『2024年絶対に読んで欲しい漫画5選』
2024年6月4日に公開されたシリーズ第1弾。この回は「まだ映像化してない作品縛り」というルールが設けられており、牛沢がTOP4のメンバーに向けて「全部読め!!」と力強く推薦する形式だった。
知名度よりも作品の質を重視した選書が特徴で、紹介後に大きく売上を伸ばした作品も少なくない。企画の原点にして、牛沢の漫画プレゼンターとしての実力が遺憾なく発揮された回だ。
『8月31日のロングサマー』(伊藤一角)
モーニング連載の青春タイムループコメディ。何度も繰り返す8月31日の中で出会った高校生の鈴木くんと高木さん。記憶を次のループに持ち越せるのはこの二人だけだ。タイムループの原因として考えられるのは、鈴木くんが夏休みにやり残した「男子最大の目標」。ループを重ねるたびにデートを繰り返し、二人の関係は少しずつ深まっていく。
一見SFかと思いきや、本質は恋と真っ向から向き合う青春ラブコメだ。牛沢は、鈴木と高木というほぼ二人だけの限られた登場人物で物語を豊かに展開させる構成力を称賛。毎回同じ一日なのに全く飽きさせない脚本の巧みさに惹かれたと語った。
『平成敗残兵すみれちゃん』(里見U)
週刊ヤングマガジン連載。元・売れないアイドル、現・プータローのすみれちゃん31歳。芸能界の熾烈な競争に敗北し、カラダもココロもボコられた彼女は、ボロアパートでゴロゴロする日々を過ごしていた。そんな彼女に従兄弟の高校1年生・ゆうせいが「カラダはいいんだから同人グラビア写真集出そうよ」と儲け話を持ちかける。果たしてすみれちゃんは令和の世でリベンジをかませるのか。
牛沢は、一見下品でコミカルな展開の裏に、夢に敗れた人間の感情の揺れ動きが繊細に描かれている点を魅力として挙げた。紹介後、本作のプロモーション映像ではすみれちゃん役を日笠陽子、ゆうせい役を小林千晃、そしてナレーションを牛沢自身が担当するほどの深い関わりを見せている。
『これ描いて死ね』(とよ田みのる)
ゲッサン連載。東京の離島・伊豆王島に住む高校1年生の安海相は、漫画を読むのが大好きな少女。憧れの漫画家との出会いをきっかけに、仲間たちと「漫画研究会」を立ち上げ、今度は漫画を「描く」側の世界に足を踏み入れていく。創作の過程にある喜びと苦しみ、仲間との絆と衝突を、漫画という媒体だからこそ可能な表現で描き切った作品だ。
牛沢は、漫画の中で「漫画を描く面白さ」を表現するという難題に挑んでいる点を絶賛。物語が進むにつれて登場人物たちの作品のレベルが上がっていく様を、読者が紙面上で実感できる演出力に感服したと語った。
なお本作は「マンガ大賞2023」大賞、第70回小学館漫画賞を受賞しており、TVアニメ化も決定している。
『君と宇宙を歩くために』(泥ノ田犬彦)
アフタヌーン連載。勉強もバイトも続かないドロップアウトぎみなヤンキーの小林。ある日、変わり者の宇野が転校してくる。宇野は独自のノートに自分だけのルールを細かく書き込み、それを頼りに日々を乗り越えていた。「普通」ができない正反対の二人が、互いの生き方に影響を受けながら、生きづらい世界を一緒に歩いていく友情物語だ。
牛沢は、宇野が編み出す「生きるための工夫」に深く共感したと明かし、読んでいて何度も胸が熱くなったと語った。本作は「マンガ大賞2024」で大賞を受賞した話題作であり、受賞後に牛沢が改めて「絶対に読んでほしい」と選出したことで、その選書眼の確かさが裏付けられた形となった。
『海が走るエンドロール』(たらちねジョン)
ミステリーボニータ連載(2025年12月号で完結)。65歳を過ぎて夫と死別したうみ子が、数十年ぶりに映画館を訪れたことから物語は始まる。映像専攻の美大生・海(カイ)に出会い、うみ子は気づく――自分は「映画が撮りたい側」の人間なのだと。
65歳にして映画制作の海へダイブするうみ子の姿は、年齢を言い訳にしがちなすべての人の背中を押してくれる。牛沢は年齢に関係なく新しいことに挑戦する主人公の姿に深く感銘を受けたと語った。
本作は牛沢との縁が特に深く、5巻の帯コメントを担当しただけでなく、発売記念スペシャルPVのナレーションも牛沢が務めた。ゲーム実況者と漫画作品の異色のコラボレーションとして話題を呼んだ一作だ。
実況の枠を超えたコンテンツメーカーへ
ゲーム実況という主戦場を持ちながら、漫画紹介、自分の使っているアイテムの紹介でも定評がある牛沢氏。
彼の語り口は、作品のあらすじをなぞるだけではない。キャラクターの微細な感情の変化や、コマ割りの演出意図まで深く掘り下げ言語化して伝えてくれる。その熱量が視聴者に伝播し、実際に読んでみたいという気持ちにさせる。
3年間の選書を振り返ると、結果的にマンガ大賞受賞作が毎年ラインナップに含まれている点が目を引く。2024年版で紹介した『君と宇宙を歩くために』はマンガ大賞2024の大賞作品。2025年版で取り上げた『ありす、宇宙までも』は、動画公開の約2か月後にマンガ大賞2025の大賞に輝いた。そして2026年版の『本なら売るほど』は、動画公開の3日前にマンガ大賞2026の大賞を受賞したばかりだ。とりわけ2025年の『ありす、宇宙までも』は受賞前の紹介であり、牛沢の選書眼の確かさを裏付けるエピソードと言えるだろう。
3年連続でマンガ大賞の大賞作品がラインナップに名を連ねているという事実は、彼の選書が業界の最前線と同じ方向を向いていることの証左だ。今後も彼の推しが、新たなヒット作を生み出す原動力となるかもしれない。
[文/構成 by MEDIA DOGS編集部]
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