築80年の窯跡が客席に?滋賀・信楽”のぼり窯カフェ”を体...
滋賀県甲賀市の信楽陶芸村にある「のぼり窯カフェ」を実際に訪問。築80年以上の本物の登り窯を客席にした世界初のカフェで、名物ぽんぽこセットを実食。雰囲気・料金・メリット・注意点まで、リアルな体験レビューをお届けします。
ハンドルを回すたびに「ゴトン」と落ちてくるカプセル。一つ、また一つと開けるたびに、少年時代の記憶が蘇ります。そして、マシンに残っていた最後の1個まで回したら、合計12回挑戦できました。
さて、出てきた結果は、、、
残念ながら、あと4種というところでコンプリートはなりませんでした。特にフリーザとの決戦が佳境に入る22巻や、ギニュー特戦隊との激闘が続く25、26巻が手に入らなかったのは悔やまれます。しかし、12回で10種類も集まったのは、なかなかの好成績ではないでしょうか。


このチャームの真価は、実際に手に取ってこそわかります。まず、約5cmというミニサイズながら、コミックスの表紙デザインが寸分違わず再現されています。背表紙の巻数やタイトル、裏表紙のバーコード風デザインまで、そのこだわりには脱帽です。
そして、この商品の最大のギミックが、箱の中に隠されたアクリルプレート。そっと箱を開けると、透明なプレートに当時の口絵イラストがプリントされています。これが光に透けてキラキラと輝き、なんとも言えない高級感を醸し出しているのです。400円でこの満足感は、正直言って「価格破壊」レベルだと感じました。


今回の体験を通して感じた、この商品の「良かった点」と「少し気になった点」を率直にまとめてみました。
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