鈴木誠也の経歴とは ドラ2右腕→”神ってる”→WBC辞退...
鈴木誠也(31)が2026年WBCで雪辱を期す。2025年に32本塁打・103打点とキャリアハイを記録した主砲が、2023年大会辞退の無念を乗り越え、甲子園未出場からメジャー屈指の強打者へと駆け上がった「ドラマ」のような軌跡を新聞記者の視点...
少し肌寒くなってきたところで、温かいスープを求めて「Village Chaya」さんへ。


こちらはベトナムのフォーを提供する移動販売の専門店です。

注文した「鶏がらスープのフォー」(650円)は、あっさりしながらも鶏の旨味が凝縮されたスープが絶品。つるつるとした米粉の麺が喉を通り、冷えた体にじんわりと染み渡るような優しい味わいでした。

会場でひときわ目を引くボリューム満点のハンバーガーを提供していたのが「AYUSTAM」さん。



迷わず「ステーキモッツァレラバーガー」(1,800円)を注文しました。

画像では伝わりにくいですが、ずっしりと重いバーガーにかぶりつくと、ジューシーなステーキ肉の旨味と肉汁が口いっぱいに広がります。とろーり溶けたモッツァレラチーズとの相性も抜群で、価格に見合う満足感を得られる一品でした。
食後のドリンクには、岡山市から出店の「台湾専門店 好日」さんで「金木犀ミルクティ(ホット)」(500円)を選びました。


口に含むと、金木犀の華やかな香りがふわりと鼻を抜け、ミルクティの優しい甘さが広がります。イルミネーションを眺めながら飲むホットドリンクは、冬のナイトマーケットの醍醐味ですね。
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