大翔鵬、断髪式で「将来は追手風部屋のタニマチになれたら」 引退後はモンゴルの雑貨などを販売する仕事に
元幕内・大翔鵬が10月4日、両国国技館で断髪式を行い、大関霧島ら約130人がはさみを入れた。腰のけがで2月に引退し、現在はモンゴルの雑貨などを販売する仕事に就く。「追手風部屋のタニマチに」という夢と、9歳で来日してからの歩みをまとめた。
エンタメカテゴリーでは芸能ニュース、ドラマ・映画レビュー、音楽情報など最新トレンドを独自視点で発信。
実体験に基づく旅行・グルメ・コスメレビューも充実。読者に役立つリアルな情報を日々更新中です。